オフィス ジャスト アイでは、企業の幹部、人事総務担当者の方々に、人材育成、組織改革の強化に役立つ実用的なツールを無料で提供しています
ご希望の方は、郵送先、会社名、担当部門、お名前、ご希望のシートをご記入の上、メールでお申し込み下さい。無料で 「郵送」 します
無料ツールの申し込みはこちらから
または justeye367@yahoo.co.jp からどうぞ
- 諸般の事情により、添付ファイル等のデジタルデータによる配布は行っていません(一部例外あり)
- ツールの追加更新は、メールマガジンでご案内しています。ホームページをチェックせず、最新情報を入手されたい方は、メールマガジンにご登録されると便利です。登録はこちらから
- この無料ツールは企業・団体に所属する方が自社内においてのみ利用する場合に限りお送りしています。第三者に提供される場合や、その恐れがある場合は配布を見合わせています
- 同業種の方(コンサルティング業、社会保険労務士業、人事・人材に関する事業等)、個人事業主の方はご遠慮ください。 身分を伏せたまま請求したり、詐称して請求するようなモラルに反した行為はお控えください。また個人自宅への配送も行っておりません
- 当事務所で入手した個人情報は、ご依頼の資料を郵送する以外の目的では使用しません
INDEX 1
- 採用面接チェックシート
- 自己申告書
- キャリアパス シート
- 人事考課研修テキスト
- コンピテンシー基準書
- モラルサーベイ調査表
- 人事考課・観察記録シート
採用面接に欠かせない選考チェックリストです 質問の仕方、観察ポイントが一目でわかり、評価基準も記載されています。数人で面接しても、結果の比較が容易にできます 新卒者用、中途採用即戦力用、パートタイマー用がセットになっています(A3・3枚)
現在の自分の職務についての意見、今後目指す方向、配置転換・職種転換の希望など、社員が会社に伝えておきたい内容を記入、提出するものです
これをもとに上司は、本人と面談し、今後の職務の量や質の見直し、異動、能力開発の分野について話し合います
社員がいま何を思い、今後どうしたいのかを定期的に把握しておくことは、人事労務管理上大切な要件です(A3・1枚とA4・1枚の2種類)
長期的な視点から人事異動、配置転換を行い、職務経歴を積むことで人材育成を図るのが「キャリア・ディベロップメント・プログラム」(CDP)です。このCDPにおいて、どの職務を経験させるのかを示したのが、キャリアパスです
ご紹介するのは、定型業務として4ステージがあり、次に基幹的社員としてのステージが3つ。ここは一般と技能系に分かれています。そして管理職は2ステージあり、監督系、専門系、技能系で構成されます
各ステージには求められる基準が記載されています。言葉では知っていてもイメージしづらいキャリアパスも実物を見ることで理解が得られます。職務基準書への応用もできます(A4・1枚)
人事考課で避けられないのが評価誤差です。この誤差を解説し、考課にあたる方の考課者訓練の一つとして使えるテキストです(A4・15枚、例外的にPDFファイルによるメール配信です)
人事考課を行うにあたっての注意点、誤差についてのわかりやすい解説と対処法がまとめられています。基礎的な内容なので、役員や人事総務の方が講師となって研修をする際に活用することができます
研修の後、参加者全員で話し合い、それを元にテキストを改良していくことで自社独自の人事考課研修テキストに仕上げていくことができます
コンピテンシーとは、高い業績や成果を挙げた人に共通する感性、安定的に発揮している行動特性のことをいいます
アメリカ政府機関の研究により明らかにされた成果ですが、企業においても、このコンピテンシーを人事制度に応用しようとする動きが高まっています
このコンピテンシー基準書は、職能等級別に5つのコンピテンシーを取り上げ、具体的な行動基準に落とし込んであります(管理職は含まれていません)
職能資格制度の基準表と比べることで、コンピテンシーとは具体的にどういったものなのか、コンピテンシーを取り入れた評価制度の概略がわかります
(A3・1枚)
コンピテンシーについてのブログはこちら
人事労務管理の目的の一つは、社員の職務上の満足度を高め、業績の向上を目指すことです
モラルサーベイは士気や勤労意欲といった社員のモラルを体系的に測定する手法で、態度調査ともよばれています
企業の経営方針、人事施策、管理職の態度、作業環境、賃金の高低・公正、福利厚生などについて、社員の意見や希望を調査します
全部で30問の質問に、3段階で回答してもらうことで、自社の問題点を明らかにすることができ、改善に取り組むべき優先順位がわかります
(A3・1枚)
人事考課を適正に行うためには、日常の観察が欠かせません。そして、こうした観察事項を記録にとどめておくことも必要です
観察記録がないと、数ヶ月前の部下の言動を記憶していないため、印象だけに頼った考課を行ったり、直近の出来事に左右された判断をしてしまいます
この人事考課・観察記録シートは、管理職・上司の方が部下の言動、行動を記録し、人事考課に際しての判断材料を提供します
3種類ありますので、自社に最適なフォームに作り変えて、ご活用ください (A3・2枚、A4・1枚)
|