ここでは、人材の育成、組織の活性化、コンプライアンスに役立つ実用的なツールを有料で販売しています
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- ツールはワードで作成されています。必要に応じて社内で加工の上、ご利用いただけます
- 提示している価格はすべて消費税別です
- 当事務所で入手した個人情報は、ご依頼の資料を郵送する以外の目的では使用しません
INDEX
- セクハラ防止規程
- マネジメント・ディメンション (無料公開中)
- MBTI
- キャリアパス・シート (無料公開中)
- メンタルヘルス対応・就業規則
- エニアグラム・判定活用表
- キャリアプラン作成 実例報告
- パワハラ・チェックシート
男女雇用機会均等法が改正され、すべての会社にセクシュアル・ハラスメント対策として、雇用管理上必要な措置をとることが 義務化 されました。違反企業には会社名の公表というペナルティが課せられる罰則もあります
(施行日は平成19年4月)
具体的な対策としては、就業規則等において、セクハラを防止するための規程を整備することが必要です
この規程は8条からなる「セクハラ防止規程」と、11条からなる「苦情処理規定」で構成されています。就業規則の服務規程等に 「別に定めるセクシュアル・ハラスメント防止規程を遵守すること」 と定め、この規程を別規則とします。必要に応じて加筆、訂正してお使い下さい (A4・6枚)
管理職に必要な能力要件を「リーダーシップ」「コミュニケーション」「マネジメント」「概念形成力」「パーソナル特性」に分類し、一覧表にしています
管理職に求められる能力は企業・組織により異なります。マネジメント・ディメンションは管理職に必要とされる一般的・普遍的な能力をまとめたものです
ここから自社に必要な管理職の能力要件を選び出したり、管理職に求められる能力の見直し、研修メニューの選択などに活用できます
(A3・1枚で2種類)
MBTI(Myers-Briggs Type Indicator)は、社員の行動や思考パターンを把握する性格・行動診断ツールです
1962年にイザベル・マイヤーとキャリン・ブリッグスによって開発され、世界で最も広く利用されています
4つの指標の強弱に答えること、そして相手の行動から4つの指標の強弱を判断することにより、パーソナリティ、付き合い方、コミュニケーションのとり方を指し示してくれます
自己啓発、キャリア開発、組織開発、カウンセリングなど幅広い分野で利用していただけます
部下との接し方に悩んでいる管理職、チームの運営に苦労されているチームリーダー、商談が進まない営業担当者などには最適ではないでしょうか(A3・8枚)
【現在・無料公開中】
長期的な視点から人事異動、配置転換を行い、職務経歴を積むことで人材育成を図るのが「キャリア・ディベロップメント・プログラム」(CDP)です。このCDPにおいて、どの職務を経験させるのかを示したのが、キャリアパスです
ご紹介するのは、定型業務として4ステージがあり、次に基幹的社員としてのステージが3つ。ここは一般と技能系に分かれています。そして管理職は2ステージあり、監督系、専門系、技能系で構成されます
各ステージには求められる基準が記載されています。言葉では知っていてもイメージしづらいキャリアパスも実物を見ることで理解が得られます。職務基準書への応用もできます(A4・1枚)
職場において「心の病」 を発症、休職する社員が増加しています。こうした問題がメンタルヘルスとして、注目されるようになっています
これまでの就業規則は、心の病気の発生を想定しておらず、メンタルヘルスの問題が生じた場合、社内に大きな混乱をもたらす可能性が高まっています
ここでは、最新のメンタルヘルス問題の事例を踏まえ、それらに対応した就業規則の条文を提供します
これを参考に自社の就業規則を改定されることで、心の病で休職する社員が生じた時のトラブルを、未然に防止することができます
正社員用とパートタイマー用、それぞれを用意しています(A4・4枚)
エニアグラムとは、脳内の3つの神経伝達物質の分泌量の違いによって性格を9つのパータンに類型したものです
セミナーや研修で 「部下の性格にあった適切指導をするように」 なんて言われても、十人十色の性格をどうやって判別するのか、多くの経営者、管理職は戸惑ってしまいます
このツールは質問に回答していくことで、自らのパターンを知ることができ、それぞれの行動の特性や意識の特徴を一覧表にまとめています
自らのタイプを知ることや、相手となる人のタイプを理解することで、良好な人間関係を構築し、コミュニケーションを円滑にし、人材の有効活用、組織の活性化につなげることができます (A3・5枚)
「キャリア」 とは、長期的な視点から見た自らの仕事生活のパターンと、そこから得られた自己理解のことです
キャリア開発のためには、@自分は何をしてきて、その結果どんなことに興味や関心があるのか、A譲れない価値観とは何か、Bどんなスキル、技能を身につけてきたのか、これらキャリアの3要素を整理することが必要です
そして、その上で自らと人生と仕事との関係を見つめなおし、今後どうすべきか、どうあるべきかという職業生活設計を考える機会を提供します
「キャリアプラン作成 実例報告」 は、企業において実際行われたキャリアプラン作成の研修内容と使用したシートをまとめています。シートには書き込み例も掲載していますので、抽象的でわかりにくいキャリア開発支援の具体的な内容がわかります (A4・14枚)
パワハラとは、パワーハラスメントの略称で、「職場における職権を利用した嫌がらせ」 のことです
最近は上司のパワハラにより部下が心身の不調を訴え、うつ病に陥る事例が社会問題になっています。パワハラを放置すれば、人材の流出を招くだけでなく、被害者から民事上の損害賠償を請求されることもあります
パワハラを防止するためには、まず上司・管理職が自分の発言、行動がパワハラなのかどうかを認識することが必要です
このツールは、15項目ある事例のどれに、どの程度該当するかを自分でチェックすることで、自らのパワハラ度を確認することができます (A4・1枚)
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